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パソコンパーツ各種配線を行う。

Published on 2014年5月11日 by in PC作成

各種配線を行う。

すべてのパーツを順番に配線していきます。どこに何をつなげばいいかは説明書に合わせて、マザーボード上にも文字が書かれていますのでだいたいわかるかと思います。
電源とマザーボード(メイン電源24ピンコネクタケーブルEATXPWR)
電源とマザーボード(+12V8ピン電源コネクタケーブルEATX12V)
電源とハードディスク(SATA電源コネクタケーブル)
電源とブルーレイ(SATA電源コネクタケーブル)
電源と正面FAN(FANの電源ケーブルより)

マザーボードとブルーレイディスク(SATAケーブル)
マザーボードとハードディスク(SATAケーブル)
マザーボードとRESET SWケーブル(PCケースからの)
マザーボードとPOWER SWケーブル(PCケースからの)
マザーボードとLED用ケーブル類各種(PCケースからの)
マザーボードとオーディオ用ケーブル(PCケースからの)
マザーボードとUSB(PCケースからの)
マザーボードとケースFAN(FANの電源ケーブル)など。

24ピンメインコネクタ

まず電源とマザーボード(メイン電源24ピンコネクタケーブルEATXPWR)
マザーボードの24ピンメインコネクタ部へ

 

メインコネクタケーブルを接続

電源からメインコネクタケーブルをつなぎます。メインコネクタ部へ。

 

延長ケーブルで+12Vコネクターへ接続

次は電源とマザーボード(+12V8ピン電源コネクタケーブルEATX12V)
ここでは裏からまわしたいので電源付属のケーブルでは届かないので延長ケーブルを別途購入、接続しています。

 

延長ケーブルで+12Vコネクターへ裏配線接続

電源から一旦下から裏へ出し上から戻してマザーボードへつないでます。
+12Vコネクターへ。

 

裏側からハードディスクへ接続

ここは裏側。下から来た電源ケーブルをハードディスクへ接続。同様に写真には写っていませんが、マザーボードからのSATAケーブルもここからハードディスクへつなぎます。

 

SATA6Gb/sケーブル

マザーボードに付属のSATA6Gb/sケーブル。
これでマザーボードSATA6Gとハードディスクを接続します。

 

SATA3Gb/sケーブル

マザーボード付属のSATA3Gb/sケーブル。
これでマザーボードのSATA3Gとブルーレイディスクドライブを接続します。

 

ハードディスクからのSATA6Gb/sケーブルをマザーボードへ

マザーボード上のSATA6GとSATA6Gb/sケーブルをつなぎ、反対側は裏へ出して先ほどのハードディスクへ接続します。
マザーボード上色分けされてます。(SATA6GとSATA3G)

 

ブルーレイドライブからのSATA3Gb/sケーブルをマザーボードへ

マザーボード上のSATA3GとSATA3Gb/sケーブルをつなぎ、片方はこの上の方向のブルーレイ側につなぎます。

 

ブルーレイドライブに電源ケーブルとSATA3Gb/sケーブル接続

ブルーレイドライブに電源側からきた電源ケーブルと先ほどのマザーボード側からのSATA3Gb/sケーブルがつながった様子です。

 

QコネクターへRESET SWケーブル差し込み

マザーボードに付属のQ-Connector(変換アダプター)に
RESET SWケーブル(PCケースからの)
POWER SWケーブル(PCケースからの)
LED用ケーブル類各種(PCケースからの)を差し込みます。
その後マザーボードの所定の位置へ変換アダプターごと差し込みます。

 

Qコネクターへ(RESET SW、POWER SW、HDD LEDケーブル)

RESET SWケーブル(PCケースからの)
POWER SWケーブル(PCケースからの)
HDD LED ケーブル(PCケースからの)を
Q-Connector(変換アダプター)に差し込んだ様子。

 

Qコネクターへ(POWER LED-、POWER LED+ケーブル)

今度は裏側。
POWER LED- ケーブル(PCケースからの)
POWER LED+ ケーブル(PCケースからの)を
Q-Connector(変換アダプター)に差し込んだ様子。

 

Q-Connector(変換アダプター)ごとマザーボードへ

Q-Connector(変換アダプター)ごとマザーボードへ差し込みます。

 

HD AUDIOケーブルを接続

HD AUDIOケーブル(PCケースからの)をマザーボードへ差し込み。

 

USBケーブルを接続

USB(PCケースからの)ケーブルをマザーボードへ差し込み。
差し込み場所が3箇所ありますがどれでもOKということなので一番右端に。

 

後方ケースファンの電源をマザーボードへ接続

今度は後方のケースFANの電源ケーブルをマザーボードの近いところのCHA_FAN1と書かれているところへ差し込み。

 

ケース上のファンの電源をマザーボードへ接続

ケース上のFANはそれも上側の近いところのPWR_FAN2の所へ接続しました。
ケース正面のFANはマザーボードを経由せず、直接電源に接続しました。
これですべての配線が終わりましたのであとは電源ONで起動します。

 

 

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