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マザーボードにメモリを取り付ける

Published on 2012年10月28日 by in PC作成

メモリを取り付けます。
今回はメモリ : Team 8GB TED38192M1333Cを2枚合計16GB
このマザーボード上にはメモリースロットが4つあります。デュアルチャネルに対応ということで同じメモリ2枚または4枚セットで取り付けると性能が上がるということらしいです。左の写真の上からチャンネルA(A1(黒),A2(青))チャンネルB(B1(黒),B2(青))となっていて色分けされていて1枚の場合は左の写真の青色の一つ目(上から2つ目)へ2枚の場合は青色の2か所へ4枚の場合はすべてという具合に取り付けます。マザーボードの説明書に詳しく載っています。
マザーボード上のメモリースロット

まずは差し込むメモリースロットの両端のツメを外側に倒します。
両側のメモリースロットのツメを倒す

メモリの差し込む方向を確認して(方向が違ったら差し込めません)上からメモリの両端を両手の親指で押さえて押し込みます。少し力が必要です。上から押し込んでグサッと差し込む感覚です。そうすれば両端のツメが勝手にはまります。写真を撮りながらはできなかったので左の写真は押し込む前の写真。作業は両手で行ってください。
メモリースロットへメモリを差し込む

メモリを1枚差し込んだところ。(黒の所に間違って差し込んでますがこれは後で青色の所へ変更)
メモリースロットにメモリを差し込んだところ

差し込まれたあとはツメで固定されています。
2枚構成の場合、左の写真は間違いで、青色の2か所に差し込みます。(それが推奨ということですがこれでも動きます。)後で推奨の差し込み方に変更しています。
メモリの取り付け後

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